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カテゴリ:S5IS+F30( 4 )

 

vol.252 ALWAYSカマヤ 

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 娘のテストも一段落し、せっかく天気が良いので出かけようということになりましたが、朝から仕事の連絡が入り、素早く済ませて遠出はあきらめ、結局は近場で過ごすことにしました。最初の場所は宮山ふるさと公園。


c0061311_22181885.jpg ゴーヤとアサガオのカーテンもありましたが、


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 写真で見る限りはきれいなのですが、お目当てのひまわり畑は盛りを過ぎていました。


c0061311_2222227.jpg キクイモのほうがきれいな状態でした。


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 とにかく日差しが暑いので、ひとまず山に上がることにしました。


c0061311_22261559.jpg 砂利道を越えてたどりついた裏筑波高原キャンプ場からは、清々しい展望と空気が広がっていました。


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 加波山方面を眺めながら、福島まで足を伸ばしていたら・・・なんてちょっとは考えましたが、遠くに行くのがなかなか難しくなり、近い場所のほうがゆっくりできて良いと・・・歳でしょうか。


c0061311_22305437.jpg アジトのような休憩所。


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 幸せ家族の楽しいシルエット。


c0061311_22333342.jpg 足元にはホトトギスの花。


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 ちょっとは爽やかなひとときが味わえました。


c0061311_22351367.jpg 下館のヤマダ電機で、塩原で盗まれたカメラバックの代わりをポイントで買いました。


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 で、また来ましたよ。蔵の街、栃木市です。


c0061311_22371920.jpg 今度はぜひ娘を連れてきたいと思っていましたので。


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 いつ来ても良い街並みです。今日は青空が一段と素晴らしい。


c0061311_22384373.jpg こんな日に街歩きも、ちょっと贅沢な気分。


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 今日のお目当ては、ALWAYSカマヤのランチ。


c0061311_22423348.jpg 前回、目を付けていたところです。


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店内は意外にガランとしていて、天井が高く、ゆったりとした優雅な雰囲気。


c0061311_11483699.jpg ランチのハッシュドビーフは、まったりと甘みを感じる味わい。


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 奥さんの頼んだのはドライカレーというより、キーマカレー?


c0061311_1150446.jpg ちょっと濃いめの味でしたが、雰囲気がなかなか良かったです。


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 食後の散策。裏庭の噴水が印象的だった、お洒落な茶店。


c0061311_13541053.jpg 床屋GINPACRI


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 レトロな建物が郷愁を感じさせます。


c0061311_13565183.jpg 娘にとっては、ただの新鮮な景色だと思いますが。


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 青空がまばゆい交差点。


c0061311_1358835.jpg 蔵の美術館は次回展示準備のため閉館でした。


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 四次元ポケットとは何ぞや?印象的なお店が多い街です。


c0061311_1401027.jpg うずまバーカーを売っている農産物直売所に入りました。バーガーは1日10個限定で売り切れ。


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 これも昭和風情のある古い建物。


c0061311_143282.jpg 街中の川としては、かなり澄んだ水の流れるうずま川。


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 今日もやっていはいませんでしたが、ピンクのレトロ喫茶は美術館のすぐわきにあります。


c0061311_1461178.jpg 水草浮かぶ水面。


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 川の流れる風情の素敵な街。


c0061311_1482030.jpg 次々と現れる郷愁。


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 今回は横山美術館に入りませんでした。


c0061311_1491543.jpg 身近で素敵な街。


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 帰りに寄り道をして二宮道の駅に行きましたが、すでにかき氷は売り切れていました。今日が今シーズン最後の日だったのですけれどね。

by sanyo-m | 2009-09-06 22:19 | S5IS+F30  

vol.250 小太郎ヶ淵

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 奥さんとふたりで、TVで紹介された矢板の「まるめしあん」を目指しましたが、放送されたばかりとあって、数珠繋ぎの行列で諦めました。そこで、やはり以前TVで見て行こうと思っていた小太郎ヶ淵に向かいました。


c0061311_14183321.jpg 八方ヶ原から塩原に降りてくる道すがら、過去何度も目にしてはいましたが、砂利道を降りてまで立ち寄ろうとは思っていませんでした。


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 こんな素晴らしい渓谷があったとは。まさしく灯台元暗しであります。


c0061311_1421587.jpg HPで見た怪しげな茶店。一見、廃屋のように見えます。


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 爽やかな渓谷、清らかな清流が流れています。


c0061311_14234670.jpg この、絶好のロケーションの中で昼食をとることにしました。


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 まずは、草だんご。草の香りいっぱいで、美味しいです。


c0061311_14264791.jpg こんな自然の只中でいただけるのは素晴らしい。


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 そして、名物?きのこうどん。カボチャの天ぷらやら色々具が入っていて、大変豪華なボリューム。700円はとても安いと思いました。


c0061311_14282943.jpg 気合いの入った古い店が、なんとも趣を添えています。


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 周囲は天然のクーラー。本当に涼しく爽やかです。


c0061311_14333153.jpg 渓谷を流れる清流は澄みきっていました。


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 それにしても、素晴らしいロケーション。


c0061311_1434287.jpg 店の反対側も絶景。


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 お客さんは絶え間なくやってきます。


c0061311_14353222.jpg 風情のあるお品書き。草だんごは500円でした。


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 2階はどうなっているのか、中をのぞいてみたくなりました。


c0061311_1437068.jpg そして、透明な水の流れ。


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 いつまでも残しておきたい気がいたします。


c0061311_14422190.jpg 次なる目的地は、竜化の滝。スケールの大きい幻の滝らしいです。駐車場からは快適な遊歩道が続いています。


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 国道沿いを高巻いていくのですが、道路を隔てて向かい側に、布滝が見えました。


c0061311_14442897.jpg これは風華の滝。前座のような小さい滝です。


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 周囲は整備された歩きやすい歩道で、奥さんが怪我をした背戸峨廊とは大違いです。


c0061311_21541947.jpg 本命の竜化の滝付近は、垂直の岩壁に囲まれ、シェルターのような場所から望むことになります。


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 狭い岩の間をごうごうと流れる、すさまじい迫力の滝です。陰惨なムードさえ感じます。


c0061311_21565976.jpg この観瀑台が、怪しげな気分を盛り上げます。


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 壮麗な、隠れた名瀑と言えましょう。


c0061311_21582692.jpg 先ほどの前座の滝だって水がごうごうとはじけていました。


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 楽しい気分で駐車場へ戻ってきたのですが、


c0061311_2202443.jpg わずか30分ほどの間に車上荒らしに遭い、ガラスを破られ、中にあったカメラバックを盗まれました。中身を持ち歩いていたので何よりでしたが、警察で1時間ほど届け手続きにかかり、車の修理も必要でした。

by sanyo-m | 2009-08-23 23:59 | S5IS+F30  

vol.246 会津旅行Part.2

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 まずは隣の裏磐梯高原ホテルの庭園を散策。弥六沼の眺めです。


c0061311_21465033.jpg ログキャビンのほうは、人数がまとまると本館よりもリーズナブルになるようです。


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 沼を中心とした、自然に包まれたロケーションが素晴らしいホデルです。


c0061311_21482499.jpg ウバユリが咲いていました。


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 車でしばらくドライブし、小野川不動滝を目指します。


c0061311_21493859.jpg 遊歩道、最初の平らな石畳のうちは良かったのですが、次第に急な石段になっていきました。


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 意外に歩かされた後に、豪快な不動滝が待ちかまえていました。


c0061311_21505298.jpg ブナの大木が力強い。


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 すごい水量の水しぶき。


c0061311_21522575.jpg マイナスイオンをまきちらしているようでした。


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滝から更に奥へ車道を走り、グランデコリゾートホテルにたどり着きました。


c0061311_13442256.jpg なかなか高級感のあるリゾートホテルで、高原ムードを満喫できます。


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 のどが渇いたので豆乳ラテを注文しました。あちこち観光しながら、休憩にリゾートホテルを利用するのは得策であると思います。


c0061311_13461330.jpg 良く刈り込んだ芝生の向こうに、雲に覆われた吾妻連峰が雄大に広がっていました。


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 さらに車で移動し、中瀬沼ハイキングコースへ行きました。フラットな歩きやすい道で、小高い展望地からは磐梯山裏側の眺めが大きく広がっていました。


c0061311_1441078.jpg ここにもウバユリがたくさん咲いていました。


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 湿原の心地よい木道を歩いて行くと


c0061311_1451854.jpg ヘビがペロペロと素早く舌なめずりしていました。


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 ビジターセンターの有料トイレで用を足し、


c0061311_148732.jpg たくさんある小さな沼を探勝してまわりました。


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 そして、高原リゾートの開放的な雰囲気がある檜原湖へ。


c0061311_14914100.jpg タイミングよく来たので、遊覧船に乗ることにしました。


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 船上からも、爆裂火口が豪快に見えました。


c0061311_14102596.jpg 所々霧に包まれて、余計に迫力が増して見えました。


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 昼食は、船着き場近くの裏磐梯高原ホテルでとることにしました。ホテル敷地内の弥六沼のほとりでくつろぐ人々。


c0061311_14135118.jpg ホテル内のレストランへ向かいます。


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 これがTVの旅番組でも紹介された、名物会津塩ラーメンです。美味しかった。


c0061311_14151410.jpg これが奥さんが頼んだおそば、娘はとろとろの親子丼を注文。いずれもホテル内の食事としては安く、味も上々です。


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 このホテルの庭からの眺めは、つくづく素晴らしいと思います。


c0061311_1423655.jpg ひとつひとつが実に絵になります。


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 有料道路のゴールドラインを走り、磐梯山の爆裂火口が間近に望めるポイントへ来ました。


c0061311_14274711.jpg ズームアップするとすごい迫力ですが、地図で想像したほどずっと見られるわけではなかったです。


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 峠を越えると、猪苗代湖が大きく開け、ところどころ滝を見下ろす場所が出てきます。予想外に、こんなにお天気に恵まれて良かった。


c0061311_14314124.jpg 最後の観光ポイント、猪苗代世界のガラス館にやってきました。


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 疲れたので喫茶コーナーで座り、


c0061311_14381461.jpg 高級チョコレート付きのアイスコーヒーを頼みました。


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 それでもどうしても帰りは眠くて、最初は奥さんに運転してもらいました。


c0061311_14395120.jpg 磐梯山の大きな眺め。


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 帰りは月曜になってしまったので、高速割引はちょっとの額でした。


c0061311_14414213.jpg おみやげに買った会津塗りのお猪口で冷酒を楽しんでいます。

by sanyo-m | 2009-08-03 23:59 | S5IS+F30  

vol.245 会津旅行

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 高速1000円サービスを利用して、家族で会津へ旅行に行きました。まずは柳津へ。民俗資料館のような道の駅に立ち寄りました。


c0061311_20541754.jpg なかなか立派な施設です。今年の夏の天候不順がなかったら、こんな所には来ませんでした。


c0061311_20552979.jpg 赤い鉄橋と、虚空蔵尊がこの町の象徴です。


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 大きなほうの駐車場ではなく、すぐ下の小さな駐車場に駐めました。


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 すごく立派なお堂。


c0061311_2104344.jpg 川を見下ろす景観。


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 とにかく立派な境内。


c0061311_215595.jpg 来た甲斐がありました。


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 なでると御利益のあるブロンズの牛。


c0061311_2155860.jpg 頭がペコペコ動く赤牛。


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 とにかく素晴らしい景観。


c0061311_21374932.jpg いつまでも大切にしていきたい文化遺産。


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 緑豊かな場所を行き、


c0061311_21403818.jpg 階段を下っていきました。


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 行き着いた場所にある、第二のお堂。


c0061311_2149556.jpg 本当に文化遺産の門前町です。


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 そして、街並みがしっとりとして独自の風情があるのです。


c0061311_21502240.jpg ちょっとした路地裏にも歴史がにじみ出しています。


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 気に入りました。


c0061311_21512774.jpg お店のひとつひとつにレトロな味わい。


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 町を歩いてから、再び境内に戻り、


c0061311_22235463.jpg重厚な文化遺産の見学を続けました。


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 六角堂のような場所。


c0061311_22245523.jpg 大駐車場の方向に歩いて行き、車を駐めた場所まで再び露地を歩いていきました。


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 おまんじゅうやさんがたくさんありました。門前町というのは、昔は観光・娯楽としての要素も大切だったのですね。


c0061311_13174883.jpg SLが置いてあるということで、柳津駅に立ち寄りました。


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 半無人駅除隊なのでしょうか?さびれた風情があります。


c0061311_1319914.jpg 列車の本数は極めて少なく、一日数本。9時台の列車の後は、13時台まで飛んでいました。


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 昼食は会津若松へ。夕食が和食を予約してあるため、イタリアンにしました。リストランテ・ポタジエは主婦でいっぱいだったので、七日町のパパガルドへ。


c0061311_1893785.jpg おしゃれで落ち着いた店内。ポタジエよりは高いけど、いい感じです。


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 まずは前菜、黒米がもちもちしたチキンライス風で、おいしい。


c0061311_18112491.jpg 混んでいないのでゆっくりと食事できます。


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 パスタが最高のアルデンテ。いいです。


c0061311_18123785.jpg もちもちしたデザート。


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 最後に薫り高いコーヒーがついて、ランチ1800円。これなら納得。


c0061311_2128263.jpg レストラン周辺の街並みが素敵なので散策することにしました。


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 無料の芸術館を見物しました。


c0061311_21301038.jpg 街並みに合った雰囲気で静かです。


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 絵ろうそくの店で買い物をして


c0061311_21327100.jpg 小物のショップも楽しかったし、


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 レトロな雰囲気を活かした素敵な茶店が多く、お茶をしたかったです。


c0061311_21331486.jpg 七日町って、明治大正のロマンがありますね。


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 ぜひもう一度来たい街並み。


c0061311_21343131.jpg レストランを七日町にして正解でした。


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せっかくなので、会津若松城に行きました。


c0061311_20531216.jpg お城は平成17年に改修されたそうで、中がきれいな博物館のようでした。


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 天守閣からは会津若松の町並みが一望で


c0061311_20561145.jpg 北側の空には、磐梯山頂の三角錐が望めました。


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 娘が風邪気味だったので、喜多方の薬局で薬を買い、大塩裏磐梯経由で猫魔ホテルに着きました。予想したよりも快適な道でした。


c0061311_942994.jpg 到着が少し遅れ、18:00近くなってチェックインしました。


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 ホテルの正面からは、磐梯山の爆裂火口が一望です。正直、今夏の不順な天候で、ここまで景色が望めるとは思いませんでした。


c0061311_964674.jpg 高級感とか、落ち着いた雰囲気というのはありませんが、なかなかきれいなロビーです。


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 雨がぱらついてきましたが、お隣の裏磐梯高原ホテルまで散策してみました。


c0061311_985120.jpg 昔、スキーをやっていた頃から気になっていたホテルです。猫魔ホテルとは対照的な、シックなリゾートムードがあります。


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 ロビーに入ると、素敵な雰囲気。弥六沼の周囲に広がる庭園の景色が素晴らしい。


c0061311_9112334.jpg 雰囲気では負けたような気がしますが、その分こっちのほうがリーズナブルなものですから。


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 湖を望む、極楽の森林浴露天風呂を堪能した後、いよいよ夕食。洋食も考えましたが、評判のリサーチやレストランのロケーションを考え、和食にしました。もっとも到着が遅れた関係で、磐梯山の景色は既に夕闇の中でした。


c0061311_21365969.jpg 口当たりの良いホテルお勧めの吟醸酒をいただきました。


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 食事はけっこう美味しく、満足でした。


c0061311_2138177.jpg 和食を選んで良かった。


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 お肉も柔らかかったし、


c0061311_2139979.jpg デザートも出ました。


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 よかった、よかった。


c0061311_21505641.jpg 翌朝もどんより天気。部屋ビューもいまいちです。


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 朝食のバイキング。ネットでの評価はいまいちだったけれど、案外豊富で美味しかったです。


c0061311_215613.jpg こんななつかしいふりかけもありましたし。


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 大型ホテルゆえに、多くのお客さんでにぎわっていました。


c0061311_21565751.jpg ホテル内には、かわいらしいショップもありました。

by sanyo-m | 2009-08-02 23:59 | S5IS+F30